【ARENA CRY GUITAR】泣きのフライングVが響くメロディアスハードロック・インストの世界
ふみペン工房は、木と向き合い、一本のペンに想いを込めてきました。
そして今、その“削る感性”は音楽へと広がっています。
ARENA CRY GUITARは、フライングVギターによる泣きのメロディを中心とした、メロディアスハードロック・インスト専門のYouTubeチャンネルです。
👉 https://www.youtube.com/@ArenaCryGuitar
フライングVギターが主役のインストゥルメンタル
ARENA CRY GUITARの最大の特徴は、ボーカルを一切入れない構成です。
歪んだフライングVギターが主旋律を担当し、まるで歌うようにメロディを奏でます。
ビブラート、チョーキング、ロングサスティン。
いわゆる「泣きのギター」と呼ばれる表現を軸に、感情を音で描いていきます。
メロディアスハードロックの王道スタイルを大切にしながら、現代的な音圧とアリーナ感を融合させています。
Into the Arena風アリーナ構成
楽曲は5〜7分構成が中心。
・叙情的で壮大なイントロ
・覚えやすいアンセム型メインテーマ
・重厚なリフ
・ツインリードギターによるハーモニー
・クライマックスでの爆発的展開
という流れで、物語のように展開します。
速弾きに頼るのではなく、メロディで勝負するスタイル。
それがARENA CRY GUITARの音楽です。
最新楽曲はYouTubeで公開しています。
🎸 ARENA CRY GUITAR
👉 https://www.youtube.com/@ArenaCryGuitar
木工と音楽の共通点
一見、木軸ペン制作とギターインストは別の世界のように見えるかもしれません。
しかし、共通点があります。
削る。
整える。
素材と対話する。
木も、音も、無理に押し付ければ濁ります。
丁寧に向き合うことで、本来の響きが出ます。
ふみペン工房で培った“感性”は、そのままARENA CRY GUITARの音作りにも生きています。
こんな方におすすめ
・フライングVギターが好き
・泣きのギターソロをじっくり聴きたい
・メロディアスハードロックが好き
・ボーカルなしのギターインストを探している
作業用BGMとしても、集中して聴き込む音楽としてもおすすめです。
まずは一曲、体感してみてください。
🎸 ARENA CRY GUITAR 公式チャンネル
👉 https://www.youtube.com/@ArenaCryGuitar
チャンネル登録もぜひお願いいたします。
まとめ
ARENA CRY GUITARは、
「弦が魂を見つけ、音が物語を語る場所」
です。
ふみペン工房の創作世界は、木から音へと広がっています。
これからも、削る手と鳴らす弦の両方で、表現を続けていきます。
最新のギターアンセムはこちらから。
👉 https://www.youtube.com/@ArenaCryGuitar